病院案内
当院について
当院は昭和48年に「酒井整形外科医院」として開設し平成17年に病院名を「サンライズ酒井病院」へ変更したのち現在地に平成20年に新築移転致しました。
主たる診療科目は整形外科・脳神経外科・内科・外科で、現在142床の病床を抱え年間300件程度の手術と、救急告知病院として年間500件程度の救急車両の受け入れを行っています。
また、関連施設として老人保健施設、グループホームやショートステイを設け、急性期から慢性期にかけ一貫として患者さまが安心してご利用いただける病院を目指しております。
当院を受診される患者さまは高齢者比率の高い東部医療圏(日出町、杵築市、国東市)にお住まいの方が多く、地域の医療体制を守ることが当院の使命と認識しており地域のホームドクターとしてこれからも皆様の健康を守っていきたいと考えています。
医療の指定
- 救急告示指定病院
- 各種健康保険
- 労災保険指定
- 生活保護法指定
- 更生(育成)医療指定
- 日本整形外科学会認定医
- 日本整形外科学会認定医制度による研修施設認定
病床数
サンライズ酒井病院 142床 | |
一般病棟 | 58床 (地域包括ケア病床10床) |
地域包括ケア病棟 | 41床 |
回復期リハビリテーション病棟 | 43床 |
計 | 142床 |
サンライズ酒井病院は、厚生労働大臣の定める基準により、九州厚生局大分事務所へ
次の事項の届け出を行っております。
次の事項の届け出を行っております。
1.施設基準について
入院基本料届出事項
- 急性期一般入院料5(58床)10対1
- 急性期看護補助体制加算25対1(看護補助者5割以上)
- 夜間100対1急性期看護補助体制加算
- 看護補助体制充実加算
- 地域包括ケア病棟入院料1(41床)13対1
- 看護職員配置加算
- 看護補助体制充実加算(告示中4)
- 地域包括ケア病床入院医療管理料1(10床)13対1
- 看護補助者配置加算
- 回復期リハビリテーション病棟入院料1(43床)15対1
- 看護職員処遇改善評価料
- 医療安全対策加算2:地域連携加算2
- 感染対策向上加算3:連携強化加算:サーベイランス強化加算
- 重症患者等療養環境特別加算
- 療養環境加算
- 医師事務作業補助体制加算1
- 後発医薬品使用体制加算
- データ提出加算
- 診療録管理体制加算
- 救急医療管理加算
- 入退院支援加算1
- せん妄ハイリスク患者ケア加算
- 在宅療養支援病院
- 認知症ケア加算2
- 超急性期脳卒中加算
- 医療DX推進体制整備加算
特掲診療料届出事項
- 検体検査管理加算II
- 神経学的検査
- CT撮影及びMRI
- 医科点数表2章第10部手術の通則の16に掲げる手術
- 輸血管理料(II)
- 脳血管疾患等リハビリテーション料(I)
- 運動器リハビリテーション料(I)
- 呼吸器リハビリテーション料(I)
- ニコチン依存症管理料(要外来予約)
- 二次性骨折予防継続管理料1・2・3
- 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
- 外来・在宅ベースアップ評価料1
- 入院ベースアップ評価料
- 医療機器安全管理料1
- 人工腎臓
- 透析液水質確保加算・慢性維持透析濾過加算
- 麻酔管理料I
- 緊急整復固定加算及び挿入加算
入院時食事療養
- 入院時食事療養(I)・入院時生活療養(I)
2.入院時食事療養について
当院は入院食事療養/生活療養(I)の届出を行っており、管理栄養士の管理のもと、適時・適温の食事療養を提供しています。(夕食については午後6:00以降)
また、当院の定めた日に選択メニューを実施しています。
また、当院の定めた日に選択メニューを実施しています。
3.入院の際の寝具について
入院に必要な寝具を備えております。
4.保険外併用療養費について
個室利用料 | 部屋番号 | 料金 | 内容 |
4階南 | 413 | 7,700円 | 専用:浴室・トイレ・洗面所・クローゼット・応接セット・冷蔵庫 |
| 402,420 | 3,300円 | 専用:トイレ・洗面所・冷蔵庫 | |
5階 | 512,513,516 | 3,300円 | 専用:トイレ・洗面所・冷蔵庫 |
4階北 | 455 | 3,300 | 専用:トイレ・洗面所・冷蔵庫 |
書面開示について
施設写真

健診受付

総合受付

新棟待合室

CT

MRI

血管造影装置

手術用顕微鏡システム

骨密度測定

リハビリテーション室

病室

婦人科待合室

婦人科検診台

マンモグラフィ

新棟特室










